立ち読みコーナー
好評連載中
今月のインタビュー
バックナンバー
定期購読申し込み
取扱い書店
FJ相場指南
セミナー


ニュースリリース
掲示板


プライバシーポリシー
免責事項









東京都生まれ。元証券投資顧問ファンドマネージャー。
ボリンジャーバンド、ストキャスティックス、一目均衡表、回帰分析などを駆使した独自のテクニカル分析は、投資家から熱烈な指示を受けている。特に「新井バージョン」のボリンジャーバンドは、発表後さまざまなメディアで「標準ツール」として不動の位置を占めるに至った。また、第一線のプロフェッショナルとして先物、オプション、裁定取引に対しても深い造詣を有し、講演、執筆活動など多方面で活躍。
著書に「チャートブック週足集の見方・使い方基礎編」「同応用編」「信用取引実践バイブル」(投資レーダー)、「エクセルでやる株価チャートの読み方」「株 儲かるテクニカル売買入門」(明日香出版社)、「勝つための投資術」「誰でもできるチャート分析(共著)」「日経225オプション取引実践バイブル」(エム・ケイ・ニュース社)、「投資の王道」(日経BP)がある。


フューチャーズ・ジャパンは、現在の日本の投資の世界において、唯一海外のノウハウを含めた最先端の投資ノウハウを投資家に紹介する情報誌です。その中にあって、私の連載は相場巧者を対象とするものではなく、いつまで経っても利益を上げることが出来ず、損失を出し続けている投資家を対象とし、底辺の投資家層のスキル嵩上げを目的としています。その意味で、相場の基本を学び、その基本通りの取引ができるようにする内容です。相場巧者は他人のことに目もくれず、ひたすら利益追求に邁進してください。


本連載記事が電子書籍になりました。ご購入はこちらからどうぞ。



第1回 「すべては個々の人生観から始まる」(2003年3月号)
第2回 「きずはいろいろ考えてみる」(2003年4月号)
第3回 「イメージから数値に」(2003年5月号)
第4回 「問題先送りによる破滅回避」(2003年6月号)
第5回 「踊る投資家たち」(2003年7月号)
第6回 「建て過ぎ?」(2003年8月号)
第7回 「シこれだけはやるな!」(2003年9月号)
第8回 「商品先物だけではない。レバレッジ商品は皆同じ」
     (2003年10月号)
第9回 「メリハリ」(2003年11月号)
第10回 「J相場指南?まずは原始的な問題から」(2003年12月号)
第11回 「常に自分に好ましく」(2004年1月号)
第12回 「雑音」(2004年2月号)

第13回 「いいかげんな投資家はいい加減にしろ」(2004年3月号)
第14回 「二極分化」(2004年4月号)
第15回 「リスクをとる投資家たち」(2004年5月号)
第16回 「考えてみてもしかたないことも」(2004年6月号)
第17回 「外国為替証拠金取引の規制強化」(2004年7月号)

第18回 「商品先物なっとくスクール」(2004年8月号)
第19回 「快進撃の影で」(2004年9月号)
第20回 「稼ぐ個人投資家−勝ち組と負け組」(2004年10月号)
第21回 「ニート・フリーター・自営業・自由業・自由人?」(2004年11月号)

第22回 「頭を抱える投資家たち」(2004年12月号)
第23回 「小学生レベルで十分」(2005年1月号)

第24回 「商品先物取引自由化の中で」(2005年2月号)
第25回 「1%の常識 その1」(2005年3月号)
第26回 「1%の常識 その2」(2005年4月号)
第27回 「負け犬の倫理=勝ち組は幸せだ」(2005年5月号)
第28回 「週に2回以上社員を怒鳴りつける経営者の皆様へ」(2005年6月号)
第29回 「自分のデブ見て、我がデブ直せ」(2005年7月号)

第30回 「最後に本音を」(2005年8月号)
※本連載は2005年8月号をもって終了いたしました。